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仕事にかまけた結果

ブログの更新が全然出来てませんでした。申し訳ありません(´・ω・`)

というのもほぼ毎日東京でビジネスをしていた結果、ほんとにブログを書く時間がなかったのです。言い訳ですね(´・ω・`)だってそんな中でも飲みはしていたわけですからね。


僕にとってある意味酒は命です。そして酒の中に名前の由来が「命の水」というものがあります。それは…



そう、ウイスキーです。ゲール語の「ウシュク・ベーハ」が元になっています。日本語表記がこれであっているかはちと自身がないのですが(笑)

そして、ウイスキーもまた種類が多いので一言では語りきれません。シングルモルト、バーボン、ブレンデッド…そしてこの分類の中にそれぞれ沢山のウイスキーがあるのです。

今回は導入ですので次回からウイスキー紹介をしていこうと思います(*^^*)お楽しみに!!

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焼酎もまた色んなのがあるのだな①

こんばんは、千尋です。本日二回目のブログは何について書くかな、とシャワーを浴びながら考えていたら、思いついたのは「焼酎」についてでした。

というのは、ついこの前会った神戸の友人が淡路島に行ったそうなのですが、その時にこんな焼酎を買ったそうなのです。

玉ねぎ焼酎淡路のひだまり

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そう、なんと玉葱焼酎!!いyた、淡路島の名産が玉葱というのは何となく知ってたのですが、まさか玉葱焼酎があるとは・・・ちなみに淡路島にはこんなスポットがあるらしいです。

おっ玉葱

行ってみたい(笑)この前行ってくれば良かった・・・


そういえば、焼酎の定義を調べてみると「アルコール含有物を蒸留した酒類」のうち

・発芽した穀類を使用していない。(ウィスキーとの区別)
・白樺の炭などで濾過していない。(ウォッカとの区別)
・蒸留時に別途定められている物品以外を添加しない。
・アルコール度数が連続式で36度未満、単式で45度以下である。


以下の条件を満たす酒類を焼酎としているそうです。確かにこの定義に従っていれば玉葱でも焼酎は作れますね。


ちなみに、僕が知っている変わり種の焼酎は二つあります。一つ目はこちら。

北海道 清里 樽 25度 700ml じゃがいも焼酎

価格:1,200円
(2016/10/5 23:19時点)
感想(11件)




これは北海道の清里町で作られている「じゃがいも」の焼酎です。僕は清里へボランティアに行った際に飲んだことがあるのですが、少し度数が強めでした。ただ、さつまいもで作る芋焼酎に比べてすっきりしていた感じがします。

そして、もう一つがこちら。

牛乳焼酎 牧場の夢25度720ml瓶[箱付]

価格:1,542円
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感想(2件)




何と、牛乳焼酎!!こんなのもあるのです!!これは学生時代の友人が飲ませてくれたのですが、牛乳っぽさはなく甘味がある感じでした。

僕が飲んだことがある変わり種焼酎はこれくらいです。ですが、他にも変わり種焼酎はありそうな気がします。ということで、調べたり実際に飲みに行ったりして調べてみようと思います!!ビールに次ぐ酒シリーズの始まりです(#^.^#)

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茨城のビールから日本人が学ぶべきこと⑨

こんばんは、千尋です。今日は何だか頭痛がするのでゆっくりしてたのですが、不注意でスマホの画面にヒビが入ってしまいました(´;ω;`)悪い妖怪でもついているのでしょうか・・・とりあえず今日は短めのブログを書こうかな、と思います。

昨日のブログでは「シュヴァルツ」について書きました。このシュヴァルツというのは下面発酵で作られた黒ビールで、スタウトやポーターは上面発酵で作られている、ともこれまで説明してきました。ですので、度数や味わいも当然違ってきます。ただ、見た目が「黒」ということで、どうも「濃い」「苦い」というイメージが強いように思います。

実際は黒ビールにもすっきりした味わいのもの、フルーティーな味わいのものもあります。それらを全て紹介するという文章が長くなりすぎるしどうしよう、と思っていたら面白いサイトを見つけました。それが「黒ビール.com」というサイトです。以下にリンクを貼っておきます。
http://kurobeer.com/

このサイト、非常に黒ビールについての紹介がしっかりされていて良かったです。僕の文章よりこちらを紹介する方が良かったのかも(笑)海外のビールから日本のビールまで紹介されてるのが流石です。最近の日本の地ビールはかなりの美味しさを誇りますからね。そして、僕が住む県、茨城にも「常陸野ネスト」という有名な地ビールがあります。考えてみたら、最初に僕がビールに関するブログを書いたときに写真で紹介したのが常陸野ネストのホワイトエールでしたね(笑)

そして、常陸野ネストの中にも「黒ビール」は存在します。しかも、本家の作り方に忠実な上でエッセンスを利かせてるのです。という訳で、本日は常陸野ネストの黒ビールを紹介します!!

まずはこちらの「エスプレッソスタウト」です!!

【常陸野ネストビール】エスプレッソスタウトEspresso Stout 330ml【クラフトビール】【地ビール】【ビール】

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これは常陸野ネストの中でも海外向けにつくられたビールです。上面発酵で作られている正真正銘の「スタウト」なのですが、このビールの面白い部分はそこではありません。なんとこのビール、焙煎したての香り高い珈琲豆が使用されているのです!!鼻で香るエスプレッソアロマと、味わった時のアルコールフレーバーが独特のな味わいを生み出しています。僕はバーに行く時にこのビールを頼むことが多いです。

次はこちらの「スイートスタウト」です!!

【常陸野ネストビール】スイートスタウト Sweet Stout 330ml【クラフトビール】【地ビール】【ビール】

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こちらは同じ常陸野ネストのスタウトでもチョコレートのような風味が味わえるビールです。これは焙煎したモルトの風味によるもので、決して甘すぎることもなく美味しいビールです。チョコレートが好きな人にはおすすめかも?


という訳で、本日は「常陸野ネストの黒ビール」について紹介しました。が、実は、もう一つ紹介したいビールがあるのですが、これは次回のブログに回すことにします。次回からは「ドイツと対をなすあの国のビール」について書きたいと思ってるので(笑)

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茨城のビールから日本人が学ぶべきこと⑧

こんばんは、千尋です。早いもので9月も終わろうとしております。今週の土曜日にはもう10月ですからね。そして日曜日には僕にとってとても楽しみなイベントがあります。これは日曜日にまたブログで書くことでしょう。


さてさて、ビールについて書くのも今回目で8回目となります。それでもまだまだビールについて書ききれていません。それだけビールが奥深いということでしょう。ところで昨日は「スタウト」について書き「日本のスタウトは上面発酵か下面発酵か、という店の制限はない」と書きました。本来スタウトというのはエールの一種ですので上面発酵なのですが、日本の法律ではそこに言及されてないためです。そのことからか、どうも日本では「スタウト=黒ビール」という認識が強いような感じがします。

この認識、決して間違いではありません。ですが「黒ビール=スタウトのみ」というのは間違っており、正確には「スタウト=黒ビールの一種」というのが正しいです。では「他の黒ビール」にはどんなものがあるのでしょうか?実は、日本でスタウトといわれるビールの多くが「シュヴァルツ」と言われるビールです。本日はこの「シュヴァルツ」について説明していきたいと思います。

シュヴァルツとは下面発酵(ラガー)で製造されるビールのスタイルの一つであり、ドイツのバイエルン地方が発祥と言われています。シュヴァルツというのはドイツ語で「黒い」という意味であり、その名の通り黒色のビールである。チョコレートやコーヒーのようなアロマ(鼻で感じる香りのこと。口で感じる香りをフレーバーという)があることがシュヴァルツの特徴です。アルコール度数は4.1%から5%とスタウトに比べて低いです。また、ビールの黒色はローストされたモルトに由来し、香ばしさと苦味、ラガーらしいすっきりした後味もあるが、甘味を感じさせることも多いビールです。

シュヴァルツで有名なビールというと間違いなく挙げられのが「ケストリッツァー」です。

ケストリッツァー1

ケストリッツァーは、旧東ドイツ・ライプチヒの南東50kmに位置するバート・ケストリッツ村にて1543年に創業されたことからその名が来ており、未だに伝統的な原料を使用して醸造されています。味わいは上品で軽快であり、詩人ゲーテがこよなく愛したビールとしても非常に有名です。まずはこのケストリッツァーを味わってみることをお勧めします。以下にリンクを貼っておきます。

ケストリッツァー シュヴァルツビール瓶 330ML 【532P25Sep16】 【PS】

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感想(3件)





ところで、シュヴァルツの定義ですが、かなり細かく厳しく決められています。「ビアスタイル・ガイドライン1208」では

・色合いは、ダーク・ブラウンからブラックまでの範囲。
・ローストした麦芽の風味。
・ローないしミディアム・レベルの甘味。
・高温焙焦モルトに由来する渋味があってはならない。
・ボディはミディアム。
・ホップの苦味はローからミディアムの範囲。
・ノーブル・タイプのホップを使用し、アロマとフレーバーのいずれも非常に低レベルに抑えること。ただし皆無ではなく感じられる程度は必要。
・フルーティーなエステル香とダイアセチルの香りがあってはならない。
・アルコール度数は3.8%から5%
・SRM 25から30


かなり細かいですよね。ですが、このこだわりこそがドイツビールの伝統であり、その美味しさを生んでいるといってもいいでしょう。ちなみに、ある意味でこの逆を突っ走っているのがベルギービールだったりします(笑)


さて、最近記事が長くなり気味なので、今回はこの辺で記事を終わりにしましょう。次回も様々なことを書いていきたいと思います(*^_^*)

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茨城のビールから日本人が学ぶべきこと⑦

こんばんは、千尋です。気付いたら夕御飯を食べてません(笑)流石にフラフラしてるので、この記事を書いたら夜食でも食べます。


さてさて、今回はビールについてまた書いていこうと思います。以前の記事では、ダークエールはポーターとスタウトという二種類に分類される、ということを書きました。もう一度簡単な説明を書いておきますと、以下のような感じです。

ダークエール
ダーク・エールは、濃く焙煎した大麦麦芽を使用して醸造するエールビールです。かつては「ポーター」と呼ばれたロンドンのスタイルであり、次第にロンドンでは衰退していったものの、近年北アメリカのシエラ・ネバダ等で復活しています。ポーターの色は茶色から黒まで幅広く、アルコール度数の強いものは「スタウト・ポーター」また「スタウト」として知られています。


このような感じです。そしてこの前は「ポーター」について説明致しました。

ポーター⇒18世紀に開発されたビールで、焙煎した茶色麦芽を用いた点が特徴。焦がした麦芽の芳香とホップの苦さが味わえ、いわばコーヒーのような風味がするビール。「ポーター」という名称は、テムズ川でロンドン市内まで運ばれた物品を市内各所に配送していた人々(ポーター)が好んで呑んだ事から来ている。

そして、オススメとして「フラーズ ロンドンポーター」と「デイ オブ ザ デッド ポーター」の二つを紹介しました。

【イギリスビール】 フラーズ ロンドン ポーター 330ml

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【ドクロのビール!】 デイ オブ ザ デッド ポーター 330ml

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これがおおよその記事でした。そして今回はもう一つのダークエールである「スタウト」について説明していきたいと思います。

スタウトを簡単に説明すると「黒くなるまでローストした大麦を使用し、上面発酵によって醸造されるもの」となります。ですが、ポーターの度数が強いものを指すこともしばしばあるようです。つまり、結構度数がビールの中では高い方です。

そして「ポーター」という単語を知らなくとも「スタウト」という単語を何となく知っている方は多いのではないでしょうか。それはスタウトで代表的なビールが多くの日本人にも愛されているからだと思います。そのビールとは・・・

ドラフト ギネス 330ml 缶ビール

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そう、ギネスです!!日本のコンビニでも簡単に買えるし美味しいので飲んでる方も多いのではないかと思います。「えっ、ギネスってスタウトだったんだ!?」という方もいらっしゃるのかもしれませんが、知らないうちにスタウトを飲んでいた、という訳です(笑)ですので、味も何となくイメージが湧きやすい気がするのですが「濃厚で苦味が強い」の一言に尽きます。

スタウトに関しての説明はこんな感じになります。「ポーターの度数を上げて味を濃くしたもの」という認識でもある程度は正しいです。

・・・あれ、これだけ?と思われる方もいるかもしれません。いえいえ、ここからが面白い話なのです。それは・・・

「日本で定義されるスタウトは、本来のスタウトではない場合がある」

ということなのです。これもまた「ベルギービールの中には、日本において発泡酒に分類されるものがある」と同様、日本の法律によるものなのです。

日本の「ビールの表示に関する公正競争規約・第4条」でスタウトは「濃色の麦芽を原料の一部に用い、色が濃く、香味の特に強いビール」と定義されています。確かにその通りです。「何がおかしいの?」と思った人もいらっしゃるでしょう。ですが、よくよく考えてみて下さい。そもそも「スタウト」とは「ダークエール」の一種です。当然、ダークエールとはエールです。

ここまで書くと気付いた人がいらっしゃるかもしれませんが引き続き説明をします。エールの定義に「上面発酵で醸造される」というのがあります。つまり「スタウト=上面発酵で醸造される」ということになりますが、ここで再び「ビールの表示に関する公正競争規約・第4条」を見てみましょう。

「濃色の麦芽を原料の一部に用い、色が濃く、香味の特に強いビール」

そう、ここには一言も「上面発酵」というワードがないのです!!そのため、日本では「ビールの表示に関する公正競争規約・第4条」さえ満たしていれば下面発酵であろうと「スタウト」と呼んでも何ら問題ないのです。例えば「ヱビス スタウト クリーミートップ」がこれに該当します。全体的に日本の黒ビールには下面発酵が多いようです。世界の黒ビールの中にも下面発酵で醸造されるものがありますし、これはこれで面白いと僕は思います(*^_^*)美味しく醸造されているビールを美味しく飲むことが一番大事ですからね!!

さて、今回も僕が好きな「スタウト」を紹介したいと思います。先程「ギネス」を紹介しているので、今回は一種類の紹介にします。

ギネス エクストラ スタウト 330ml イギリス

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感想(5件)




同じギネスでもこちらは「エクストラスタウト」です。僕が英国に住んでいた頃アイルランドに旅行にしたことがあるのですが、その時味わったビールです。スタウトなのですが、程よい軽さを持っていてとても飲みやすいビールです。ただ、日本に輸入されている「ギネス エクストラスタウト」の中には酸化で味が変化しているものもあるのでご注意を!!


しかし、こうやってビールのことを記事にすると月曜日なのに飲みたくなってしまいます(笑)今回はこの辺にしておきましょうか。

それではここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました!!
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